不動産投資

常識は破るためにあるⅡ

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元サラリーマン、株と不動産の成功者である吉川英一さんのブログで、また私のことが紹介されました。
常識は破るためにある。
今回、新築アパートを企画・建築して、いろいろとアパートの常識という壁に当たりました。
思い当たることを書いてみます。
① 設備が良くても、家賃は上がらない。
② 家賃が高いと家を買ってしまうため決まらない。
③ 駐車場は縦深10m必要
④ この地域のサラリーマン平均年収は300万円ないから、その家賃は無理。
⑤ 部屋数は多い方がいい
⑥ フローリングでなければダメ
⑦ シャンプードレッサーは必須
⑧ 階段にはドアが必須
⑨ 鍵は国産がいい
⑩ 駅が遠いので、その家賃は無理
⑪ 過去の家賃上限はバブルのころに6万円
⑫ アパートは大手がしっかりしている
⑬ 新築で利回り二桁は無理
⑭ その家賃では募集できない
いま思いつくだけでも、これだけありました。
この常識の壁があるため、アパートを建築する際に、いろいろと揉めた事もありました。
この常識を、ポイントスクウェアーは、ことごとく打ち破りました。
このすばらしいノウハウを出し惜しみすることなく提供していただいた、吉川さんに感謝いたします。
そして、常識を破る家賃設定で入居者を次々と決めていただいた、ミニミニ高崎駅前店の店長以下スタッフの皆さんに感謝します。
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